よく考えると予兆はあった

自分の「うつ」について書こう!「それは予兆はあった」

  1. 酷い坐骨神経痛で起きれない日
  2. とてつもない倦怠感で肝臓わるいんと違う?
  3. 普通に歩いてい転んで「あばらにヒビ」
  4. 体の位置で「のどに飴玉でも詰まらしたかのような咽頭の不快感」

それでも「渡航して、基幹システムの仕事続けた」そしてそれは起こった「母が死んだ」初七日に帰国して法要するも「どうも時間がわかない」その後仕事に戻るが
すべての同僚が「みんな敵に見えて狂暴になっていた」「母の話をすると勝手に涙がどかどか出た」「どもりが始まった」「もう全部やりっ切った私にはやるべき事が無くなったという考えに支配されていった」・・・そして私は「起きれない朝を迎えるようになってしまった」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です